経営者個人の業務効率化から、組織全体の自動化・DXまで。
4ステージで、小さく試してから広げられます。
「自動化したい業務が決まっている」場合と、「どこから手を付けるか分からない」場合で、最初にやることが違います。
どちらの入口でも、着手前に「何をもって完了とするか」を1文で決めてから始めます。
中小企業の経営者が日々実感している、5つの構造的な問題。
| よくある課題 | 現状 |
|---|---|
| 提案書や会議資料の作成に週10時間以上使っている | 経営者の時間が生産的な判断に使われていない |
| ベテラン社員に業務が集中し、属人化が進んでいる | 離職したら業務が止まる経営リスク |
| 紹介・既存顧客依存で新規獲得が不安定 | 売上の予測が立たない |
| AI活用したいが何から始めればいいかわからない | 情報過多で判断できない |
| 外部業者に頼んでも単発で終わり継続性がない | DXが一過性で終わる |
3つ以上当てはまる場合:個別の施策ではなく、構造的な見直しで解決できる可能性が高いです
いきなり大型導入ではなく、段階的に経営者の意思決定リスクを最小化します。
小さく試してから大きく広げる ― 経営者の意思決定リスクを最小化する設計です
STEP 1〜3 はすべて無料です。STEP 4 以降が有料となります
10分で、御社の経営課題とAI活用できる領域を可視化します。
営業電話は一切ありません。結果はPDFでお送りします。この診断結果を見てから、本当に必要な支援があるかをご判断いただけます。
診断だけで終わっても構いません。やらない判断ができる材料をお渡しすることが目的です
「毎回同じ手順で、人が転記している作業」が最初の候補です。すべて実装した実績のある領域です。
単体ツールの紹介ではなく、業務フロー全体を再設計してから実装します
業務の近いものからご覧ください。★印は次ページ以降で詳細をご紹介します。
| 領域 | 自動化した業務 | 種別 | 成果 | |
|---|---|---|---|---|
| ★01 | バックオフィス | LINE打刻・勤怠集計 | 勤怠 | 専用アプリ不要で打刻工数を撲滅/月またぎも自動合算 |
| ★02 | バックオフィス | 請求書の作成・送信 | 請求 | 数時間 → 数分に短縮/転記ミスを撲滅 |
| ★03 | 製造・現場 | 受注・製造指示・進捗管理 | 基幹業務 | 納期回答を迅速化/二重入力と属人化を解消 |
| ★04 | 小売・飲食 | POSデータの集計とロス削減 | データ活用 | 1操作で集計完了/色分けでロスを即可視化 |
| 05 | 営業・マーケ | 営業リスト作成・メール抽出 | 営業支援 | 3問に答えるだけで実行完了/予算制御で自動停止 |
| 06 | 採用・募集 | テスター募集とメール案内 | 募集業務 | 受付〜案内が全自動/SSL・権限制御で個人情報を保護 |
| 07 | 製造業・産業機器 | 危険予知(RKY)支援 AI活用PoC | AI導入 | 調査で終わらせずDB・API設計まで。次フェーズを議論できる状態に |
| 08 | 建設コンサル | 健康管理システムの改修・保守 | システム | 運用コストを30%削減/クライアントが自走できる体制を構築 |
バックオフィス / 現場に専用アプリを導入できない条件での勤怠管理
打刻と集計が手作業で属人化。打刻漏れと月またぎの集計ミスが起きやすい。
AFTER専用アプリ無しで打刻工数を撲滅。月またぎ勤務も自動で正しく合算。
バックオフィス / 月次の請求業務をまるごと自動化
毎月の請求書作成と送信が手作業。数時間かかり、転記ミスも発生。
AFTER数時間の作業が数分に。転記ミスは撲滅し、送信ログで漏れを即把握。
製造・現場 / 単価と製造条件がベテランの頭の中にある状態からの脱却
受注の手書きと転記が多発。現場の進捗が見えず、納期回答が遅い。
AFTER二重入力を削減し、現場の進捗が管理側へ即反映。納期回答が速くなった。
小売・飲食 / ITリテラシーを前提にできない現場での意思決定支援
POSのCSVが溜まるだけで、発注調整やロス削減に間に合っていない。
AFTER1操作で集計完了。ロスが即可視化され、誰が見ても同じ判断ができる。
AI化できる業務例議事録の自動作成/メール返信の下書き/提案書テンプレ生成/経営会議資料/業界ニュース配信/SNS発信の仕組み化/経営壁打ちAI/顧客アンケート分析/競合分析レポート
自動化の例見積→発注→請求の自動化/日報・日程管理/顧客データのAI分析とレポート/採用業務のAI自動化/社内マニュアル・研修の自動生成
フルプランは補助金活用で実質50万円になる場合があります。
ご利用の前提STAGE 1〜2 で効果を実感いただいた後、継続的に新しいAI活用を広げていく伴走プランです。初月半額・いつでも解約可。
STAGE 0(無料診断)と STEP 1〜3 は無料です。STAGE 3 は STAGE 1〜2 で効果を実感いただいた後のプランです
週10時間の業務削減 × 50週
= 年間500時間
削減の内訳(例)
スタンダードプラン 8万円 に対して
初月で投資回収の見込み
事務員1人分の業務を60%削減
= 年間240万円のコスト削減
削減の内訳(例)
スタンダードプラン 60万円 に対して
3ヶ月で投資回収の見込み
組織への投資は慎重に判断したいもの。万一ご満足いただけない場合の保証をご用意しています。
保証の適用条件は、契約時に書面でお示しします。
※ 投資対効果はモデル企業を前提とした試算です。実際の効果は業種・規模により変動します。まずは無料診断で具体的な数値をご提示します
経営者個人 → 組織 → 継続の流れで、無理なく段階的に進められます。
単体ツールの紹介ではなく、業務フロー全体を再設計します。
組織向けプランは効果未達で返金。契約後の責任を弊社が負います。
経営者12スキル診断