株式会社EXPLACE|業務効率化・自動化のご案内

回収期間で決める、業務の自動化 DRAFT v0.2
EXPLACE Inc.  /  AUTOMATION SERVICE EXPLACE
FOR BUSINESS OWNERS

手作業を、
仕組みに置き換える。

外注・パート・ツールに払っている費用から回収期間を試算し、
回収できる1業務だけを作って、運用ごとお渡しします。

入口 60分診断
0円
判断メモ 1本
1万円
社外IT担当
月5万円〜
学習プログラム 第1期
月5万円
構築・顧問
個別提示
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02 / 入口 どちらからでも始められます EXPLACE

入口は、2つ。

「自動化したい業務が決まっている」場合と、「どこから手を付けるか分からない」場合で、最初にやることが違います。

対象業務が決まっているそのまま作る
「請求書作成を自動化したい」「勤怠集計をなんとかしたい」「営業リストを自動で集めたい」
最初にやること
60分診断でその業務を工程に分解し、回収試算を出します。回収期間の目安に収まれば、構築の費用と期間を個別にご提示します。
進め方
60分診断 → 回収試算 → 要件定義 → 設計・実装 → 試験 → 運用移管
お渡しするもの
動く仕組み一式、運用マニュアル、エラー時の対処手順。担当者が代わっても回る状態まで含みます。
どこから手を付けるか未定何を自動化するかから決める
「何が自動化できるか分からない」「人手が足りない」「属人化が怖い」
最初にやること
現状の可視化。回収試算シート(自走版)か60分診断(どちらも無料)で、外に払っている費用から回収できる業務を洗い出します。
進め方
無料診断 → 業務の棚卸し → 回収試算 → 判定(収まる/分割すれば収まる/収まらない)
お渡しするもの
業務フロー図、回収試算1枚、「入れてはいけないデータ」の確認書の3点。やらない判断も選べます。

どちらの入口でも、回収期間の目安に収まらなければ構築は提案しません。

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03 / 課題 御社にも、当てはまるかもしれません EXPLACE

御社が直面している
課題。

中小企業の経営者が日々実感している、5つの構造的な問題。

よくある課題現状
提案書や会議資料の作成に週10時間以上使っている経営者の時間が生産的な判断に使われていない
ベテラン社員に業務が集中し、属人化が進んでいる離職したら業務が止まる経営リスク
紹介・既存顧客依存で新規獲得が不安定売上の予測が立たない
AI活用したいが何から始めればいいかわからない情報過多で判断できない
外部業者に頼んでも単発で終わり継続性がないDXが一過性で終わる

3つ以上当てはまる場合:個別の施策ではなく、構造的な見直しで解決できる可能性が高いです

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04 / 解決アプローチ 入口から卒業まで EXPLACE

回収できる業務だけを、
作ります。

判断の式は1つ。回収期間 = 初期費用 ÷(月次削減額 − 月次ランニング)。月次削減額は、外注・パート・ツールに払っている現金だけで数えます。

まず試算する
0円
「まず診断」
外に払っている費用から、回収できる業務を洗い出します。
  • 回収試算シート(自走版)
  • 60分診断(オンライン)
  • 持ち帰り3点をお渡し
向いている方何から始めるか決めたい
判断だけ欲しい
1万円
「判断メモ 1本」
1業務・1論点を、A4 1枚で返します(非同期)。
  • 作るか、作らないか
  • 自分で作るか、任せるか
  • どこで分割するか
向いている方判断の材料だけ欲しい
相談先を持つ
月5万円〜
「社外IT担当」
IT担当を雇う前の選択肢。要件定義とモックまで作ります。
  • ツール・SaaSの整理と優先順位づけ
  • 簡易的な要件定義とモック開発
  • 月次の打合せ+チャット
向いている方相談できる人がいない
自分で作る
月5万円
「学習プログラム」
月2回の作業会で、自分の業務を1つ作り、運用に載せます。
  • 標準4ヶ月で卒業判定
  • 3名の期で開講(第1期)
  • 第2期以降は第1期の実測で決定
向いている方自分の手で作りたい
任せる・続ける
個別提示
「構築・顧問」
目安に収まる1業務だけを作り、運用を渡して卒業していただきます。
  • 構築は同時2件まで
  • 顧問は判断メモ型の月額
  • 自走したら月額を止める
向いている方「収まる」と判定された

収まらなければ提案しません。分割して収まる部分だけを作るか、作らない判断をお渡しします(価格は税抜)

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05 / 進め方と体制 診断から運用移管、卒業まで EXPLACE

導入の進め方と、体制。

1
STEP 1
60分診断
オンライン・無料
2
STEP 2
回収試算
現金支出で算出
3
STEP 3
要件定義
やらないこと・例外
4
STEP 4
設計・実装
収まる1業務だけ
5
STEP 5
試験
例外で止まるか
6
STEP 6
運用移管
運用マニュアルを納品
7
STEP 7
卒業
自走したら月額を停止
1

受け取れる形

  • 業務フロー図・手順書
  • いま使っている Excel・スプレッドシート
  • 既存システムの管理画面
  • 口頭でのご説明のみでも可
  • 何も無い状態でも可(STEP 1 から)
2

体制

  • 日本側:PM/ブリッジSE(判断を持つ)
  • 実装:海外の開発現場で原価を抑える
  • 個人データは海外に渡さない
  • 現場ヒアリングは日本語で対応
  • 窓口は日本側1人のまま
3

品質の持ち方

  • 本番投入前に実データでテスト
  • エラー時の自動リトライを実装
  • 運用マニュアルを作成して共有
  • 運用移管まで伴走する
  • 納品可否の判断は制作側が持つ

STEP 1〜2(60分診断と回収試算)は無料です。構築に進む場合のみ、費用と期間を個別にご提示します

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06 / どこから手を付けるか未定の方へ 無料 EXPLACE

何を自動化すべきかから、決めます。

無料

60分診断

オンライン60分。その場で業務を工程に分解し、業務フロー図と回収試算を作ります。

営業電話は一切ありません。その場で決めなくて構いません。判定を見てから、本当に必要な支援があるかをご判断いただけます。先にご自身で計算したい方には、回収試算シート(自走版・無料)もご用意しています。

✓ オンライン60分
✓ 営業電話なし
✓ 持ち帰り3点をお送り
分かること 01外に、毎月いくら払っているか外注・パート・代行・ツールの月額を、業務別に棚卸しします。
分かること 02どこで止まっているか業務を1つ工程に分解し、業務フロー図とボトルネック1点を示します。
分かること 03回収できるか現金支出で回収期間を試算し、収まる/分割すれば収まる/収まらないで判定します。
分かること 04AIに渡してはいけないデータ入れてはいけないデータを具体名で決め、確認書にします。

診断だけで終わっても構いません。やらない判断ができる材料をお渡しすることが目的です

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07 / 自動化できる業務 領域別の対象範囲 EXPLACE

何を自動化できるか。

「毎回同じ手順で、人が転記している作業」が最初の候補です。すべて実装した実績のある領域です。

バックオフィス
毎月・毎日、決まった手順で発生する事務作業。効果が読みやすく、最初の一手に向きます。
  • 請求書の作成・送信
  • 見積 → 発注 → 請求の連携
  • 勤怠の打刻・集計
  • 日報・日程管理
  • 経費精算
実績C-01/C-02
営業・マーケ
手作業の情報収集と転記。件数が増えるほど効果が大きくなります。
  • 営業リストの自動作成
  • HPからのメール抽出
  • 顧客データのAI分析
  • 定型レポートの自動生成
  • SNS発信の仕組み化
実績C-05
製造・現場
紙とベテランの頭の中にある情報を、仕組みの側に移します。
  • 受注 → 製造指示 → 進捗
  • POSデータの集計
  • ロス率・粗利率の可視化
  • マスタの学習型自動補完
  • 現場の危険予知支援
実績C-03/C-04
経営者個人
経営者自身の時間を空ける領域。判断メモ1本や学習プログラムから試せます。
  • 議事録の自動作成
  • 提案書テンプレの生成
  • 経営会議資料の作成
  • メール返信の下書き
  • 経営壁打ちAI
入口判断メモ/学習プログラム
採用・募集
応募から案内までの取りこぼしを防ぎます。個人情報の管理も含みます。
  • 応募受付〜案内の自動配信
  • 応募者情報の蓄積・権限管理
  • 採用業務のAI自動化
  • 社内マニュアルの自動生成
  • 研修コンテンツの生成
実績C-06

単体ツールの紹介ではなく、業務フロー全体を再設計してから実装します

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08 / 実績一覧 業務自動化・AI活用の実績 EXPLACE

これまでの実績。

業務の近いものからご覧ください。★印は次ページ以降で詳細をご紹介します。

 領域自動化した業務種別成果
★01バックオフィスLINE打刻・勤怠集計 勤怠専用アプリ不要で打刻工数を撲滅/月またぎも自動合算
★02バックオフィス請求書の作成・送信 請求数時間 → 数分に短縮/転記ミスを撲滅
★03製造・現場受注・製造指示・進捗管理 基幹業務納期回答を迅速化/二重入力と属人化を解消
★04小売・飲食POSデータの集計とロス削減 データ活用1操作で集計完了/色分けでロスを即可視化
05営業・マーケ営業リスト作成・メール抽出 営業支援3問に答えるだけで実行完了/予算制御で自動停止
06採用・募集テスター募集とメール案内 募集業務受付〜案内が全自動/SSL・権限制御で個人情報を保護
07製造業・産業機器危険予知(RKY)支援 AI活用PoC AI導入調査で終わらせずDB・API設計まで。次フェーズを議論できる状態に
08建設コンサル健康管理システムの改修・保守 システム運用コストを30%削減/クライアントが自走できる体制を構築
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09 / 導入事例 ★01 勤怠の自動化 EXPLACE

LINE打刻・勤怠集計の自動化

バックオフィス / 現場に専用アプリを導入できない条件での勤怠管理

STEP 1業務の棚卸し
STEP 2設計
STEP 3実装
STEP 4運用移管
目的
打刻と集計の手作業をなくし、月またぎ勤務も正しく合算される状態にする。
課題
  • 打刻と集計が手作業で属人化している
  • 打刻漏れと月またぎの集計ミスが起きやすい
  • 現場に新しい専用アプリを導入させられない
解決策
  • 全員が既に使っている LINE を入力面にする
  • 月またぎ勤務を自動判定して正しく合算
  • 打刻漏れは止めずに検知し、自動で補完する
  • 管理者向けの修正ツールを別途用意
工程
LINE投稿 → 正規化 → 月またぎ判定 → シート記録 → 月次集計 → 打刻漏れの自動補完 → 管理者ツール
効果
専用アプリ無しで打刻工数を撲滅。月またぎ勤務も自動で正しく合算される状態になりました。
BEFORE

打刻と集計が手作業で属人化。打刻漏れと月またぎの集計ミスが起きやすい。

AFTER

専用アプリ無しで打刻工数を撲滅。月またぎ勤務も自動で正しく合算。

専用アプリ不要打刻工数を撲滅
自動判定月またぎの集計ミスを削減
自動補完打刻漏れを検知
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10 / 導入事例 ★02 請求業務の自動化 EXPLACE

請求書の作成・送信の自動化

バックオフィス / 月次の請求業務をまるごと自動化

STEP 1業務の棚卸し
STEP 2設計
STEP 3実装
STEP 4運用移管
目的
毎月の請求書作成から送信までを全自動にし、転記ミスをなくす。
課題
  • 毎月の請求書作成と送信が手作業で数時間かかる
  • 転記ミスが発生する
  • 送信漏れに気づけない
解決策
  • 顧客ID・日付・ファイル名を人が打たない設計にする
  • PDF生成からメール送信までを一続きに自動化
  • 送信ログとステータスで漏れを即把握できるように
  • 例外月のための手動生成の口は残す
工程
入力 → ID・日付・ファイル名を自動生成 → PDF生成 → メール自動送信 → 送信ログ・ステータス管理
効果
数時間かかっていた月次作業が数分に。転記ミスは撲滅し、送信ログで漏れを即把握できるようになりました。
BEFORE

毎月の請求書作成と送信が手作業。数時間かかり、転記ミスも発生。

AFTER

数時間の作業が数分に。転記ミスは撲滅し、送信ログで漏れを即把握。

数時間 → 数分に短縮
転記ミスを撲滅
送信ログで漏れを即把握
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11 / 導入事例 ★03 基幹業務の自動化 EXPLACE

受注・製造指示・進捗管理の自動化

製造・現場 / 単価と製造条件がベテランの頭の中にある状態からの脱却

STEP 1業務の棚卸し
STEP 2設計
STEP 3実装
STEP 4運用移管
目的
受注の手書き・転記をなくし、現場の進捗を管理側からリアルタイムで見えるようにする。
課題
  • 受注情報の手書きと転記が多発している
  • 現場の進捗が把握できず、納期回答が遅い
  • 単価や製造条件がベテランの頭の中にあり属人化
解決策
  • 未登録データを弾かない「学習型マスタ」を設置
  • 入力を1箇所に集約し、工程別に自動振り分け
  • 図番・納期・単価をマスタから自動補完
  • 現場の進捗入力が管理リストへ即反映される導線
工程
一括入力 → マスタ自動補完(図番・納期・単価) → 学習型登録 → 工程別に自動振り分け → 現場で進捗入力 → 管理リストへ即反映
効果
二重入力を削減し、現場の進捗が管理側へ即反映されるように。納期回答が速くなりました。
BEFORE

受注の手書きと転記が多発。現場の進捗が見えず、納期回答が遅い。

AFTER

二重入力を削減し、現場の進捗が管理側へ即反映。納期回答が速くなった。

納期回答を迅速化
二重入力を削減
属人化を解消
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12 / 導入事例 ★04 データ活用 EXPLACE

POSデータの集計とロス削減

小売・飲食 / ITリテラシーを前提にできない現場での意思決定支援

STEP 1業務の棚卸し
STEP 2設計
STEP 3実装
STEP 4運用移管
目的
溜まるだけだったPOSのCSVを、翌日の製造数を決められる形に変える。
課題
  • POSのCSVが蓄積されるだけで活用できていない
  • 発注調整やロス削減にタイムリーに使えていない
  • 見るのはITリテラシーを前提にできない現場担当者
解決策
  • 数値の羅列をやめ、緑/赤/黄の色分けを判断の単位にする
  • 売上・ロス率・粗利率を商品別に自動算出
  • AIが改善アクションを提案する形にする
  • 操作は「CSVをアップロードする」1手に集約
工程
CSVアップロード → 自動取込 → 売上・ロス率・粗利率を商品別に算出 → 閾値で色分け → AIが改善アクションを提案 → 翌日の製造数を調整
効果
1操作で集計が完了し、ロスが即可視化されるように。誰が見ても同じ判断ができる状態になりました。
BEFORE

POSのCSVが溜まるだけで、発注調整やロス削減に間に合っていない。

AFTER

1操作で集計完了。ロスが即可視化され、誰が見ても同じ判断ができる。

1操作で集計完了
色分けでロスを即可視化
基準の標準化誰でも同じ判断
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13 / 料金 個人・小規模事業者向け(税抜・税込併記) EXPLACE

料金。

入口(無料)
回収試算シート 自走版0円スプレッドシート4枚/ご自身で入力して判定まで
60分診断0円オンライン60分/業務フロー図・回収試算・データ確認書を持ち帰り/月10件まで

どの入口からでも、同じ判定回収期間の目安に「収まる/分割すれば収まる/収まらない」の3つでお返しします。収まらない場合、構築は提案しません。

有料の入口(月額・単発)
判断メモ 1本1万円税込1万1,000円/1業務・1論点・A4 1枚・非同期/月10本まで
社外IT担当月5万円〜税込5万5,000円〜/ツール整理・簡易的な要件定義とモック開発・月次の打合せ
学習プログラム 第1期月5万円税込5万5,000円/標準4ヶ月で計20万円/月2回の作業会・3名の期

ご注意社外IT担当は範囲に応じて個別見積り。学習プログラム第1期は実測データと振り返りへのご協力が条件で、第2期以降の価格は第1期の実測をもとに決めて公開します。到達は目標で保証ではなく、AIツール代はご自身の負担です。

構築・顧問・法人向け
構築(1業務)個別提示回収試算のあとに金額と期間をご提示/同時2件まで
顧問(判断メモ型・月額)個別提示月の本数に上限あり/自走したら月額を止める
法人向け(研修・構築・顧問)別途ご案内個人向けと同じ価格表には載せていません

金額を先に出さない理由何を作るかは回収試算で決まります。決まる前に見積もりを出すと、回収できない構築を売ることになるためです。

表示価格はすべて税抜です(消費税は別途)。「収まる」と判定した場合のみ、ご希望に応じて構築の条件をご提示します

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14 / 回収期間の考え方 収まらなければ提案しません EXPLACE

いつ回収できるかで、決めます。

判断の式

回収期間は、1つの式で出します

回収期間(ヶ月)=
初期費用 ÷
(月次削減額 − 月次ランニング)

数え方

  • 月次削減額は、外に払っている現金だけで数える
  • 外注費・パート時給・ツール費 × 削減率
  • 月次ランニングは、AIツールの利用料など
  • ご自身の時間は「さらに」の欄に参考値として分ける

試算には、対象工程・単価・削減率を必ず併記します

判定に入れるのは、現金支出だけ

目標回収期間

事業規模で、目安を分けています

個人・一人法人 3ヶ月以内
〜20名の法人 6ヶ月以内
20名〜の法人 12ヶ月以内

判定(3分岐)

  • 収まる → 構築の条件をご提示
  • 分割すれば収まる → 収まる部分だけ作る
  • 収まらない → 構築は提案しない

どの判定になっても

持ち帰り3点は手元に残ります

お約束すること・しないこと

収まらない場合構築を提案しません。分割案を探し、無ければその旨をお伝えして終わります
試算の出し方算出条件を必ず併記します。「◯%削減できます」とは書きません
データの扱い入れてはいけないデータを、着手前に確認書で決めます
作ったあと運用マニュアルを納品し、自走できたら月額を止めます
お支払い・解約判断メモは着手前なら取消可。学習プログラムは月単位で、当月末までの申し出で翌月から停止

断ることも、提供価値の一部だと考えています。お断りした場合でも、業務フロー図と回収試算はそのままお渡しします。

※ 本ページは試算の考え方です。効果を保証するものではありません。60分診断で、御社の数字を入れた回収試算をお出しします

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15 / 選ばれる理由 & 次のアクション EXPLACE

弊社が選ばれる3つの理由。

1

回収期間で決める

外に払っている現金で回収期間を試算し、目安に収まる1業務だけを作ります。

  • 60分診断と試算シートは無料
  • 判断メモ1万円/社外IT担当 月5万円〜(税抜)
  • 収まらなければ提案しない
2

組み合わせ技で成果を出す

単体ツールの紹介ではなく、業務フロー全体を再設計します。

  • 入力面は現場が既に使うものに寄せる
  • 例外処理と自動リトライまで実装
  • 運用移管して自社で回せる状態に
3

作ったら渡して、卒業

運用マニュアルを納品し、自分で回せる状態になったら月額を止めます。

  • 卒業の条件を契約時に明記
  • 入れてはいけないデータを着手前に決める
  • 納品可否の判断は制作側が持つ

まずは無料診断から始めませんか?

60分診断(オンライン・無料)

✓ その場で業務フロー図と回収試算✓ 営業電話は一切ありません✓ 持ち帰り3点をお送りします
診断URL または LINE公式アカウント ご質問は tech@explace.co.jp まで
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